6/8/2021 投稿日 2021年6月9日 著者 かめの幸カンパニー 山梨鐐平カテゴリー 山梨鐐平の世界/トップニュース スヴェトラーナ・カスタルディ修道院長からリシャール・ラリランダンへ 早々にミサ曲をお仕上げ下さり、大変喜ばしく思います。修道女の中に、ペトロニーユと言う音楽教育を受けた、元ヴァイオリニストがいますので、その点ご安心下さい。此処数日、院の回りを不審者がうろついている為に、門と言う門は固く閉ざしておりますので、おいで下さる際には私共の者がリールの坂下まで、お迎えに上がらせていただきます。ラリランダン様、裏門からの来院となります事を、何卒ご理解下さいませ。 18++年+月+日リール