6/11/2021 投稿日 2021年6月12日 著者 かめの幸カンパニー 山梨鐐平カテゴリー 山梨鐐平の世界/トップニュース シャルル・ド・ルヴィ伯爵からスヴェトラーナ・カスタルディ修道院長へ 御機嫌良う。コンフィテュール、ボンボンの類いや、ドラジェ、アーモンド菓子等、慰労の品を用意いたしました。就いては修道院長様、ご存知リールの私の別荘まで、例の修道女一人で、それを受け取りに来させていただきたい。余談ですが、貴方の父上フランチェスコは、コレッガーラの館の修復費用の半分を、私の代理人を通して受け取られましたよ。 18++年+月+日リール