5/16/2026 投稿日 2026年5月17日 著者 かめの幸カンパニー 山梨鐐平カテゴリー 山梨鐐平の世界/トップニュース 176. 誰もいない月夜の通りに一輪の薔薇が横たわっている拾いあげて香りを嗅いだ花は赤い灰になって月に帰っていったねえクレア、ママの寝室の大きな花瓶、あの日、音もなく割れてしまったあの花瓶・・・。